「経験して初めて選択できる」チャレンジの場、夢を叶える場を作りたい!

「女性の自立」をテーマにし

2018年にスタートした「ウーマンズフリーパレット」

 

女性自らが選び、経験を増やすことで視野を広く持てるような、

そして、行き詰まった時には一歩を踏み出せる力になれる存在になりたいと活動しています。 

 

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ウーマンズフリーパレット おうえんマルシェ
ウーマンズフリーパレット WFP ラジオで情報発信


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株式会社ぱんだ堂 範田 遥洸さんインタビュー

ーぱんださんにとって応援とは?ー

 


ウーマンズフリーパレット(WFP)代表
高田洋平

 

おうえんを文化に!

おうえんで幸せ溢れる社会の実現を目指しています!

 

目の前の人が関心を持ち合い、応援しあえば、もっともっと心が踊り狂える人が増えると思っています。

 

一人ひとりの「好き」や「チャレンジ」をカタチに!


代表 高田洋平


ウーマンズフリーパレット WFP 桜井希和子 

ウーマンズフリーパレット(WFP)代表
桜井希和子

「もっと視野を広く、より自由に女性が自分らしく輝く場を提供したい」

「女性の自立」
をテーマに、2018年にスタートした「ウーマンズフリーパレット」。

起業後3年目、私が出会った女性の中には「ママだから」「女性だから」といった思い込みや制限で力が発揮出来なかったり、パートナーに反対される・環境に恵まれずに起業をあきらめた仲間もたくさんいました。やりたいけれどできない彼女たちを見るたび、私は悔しくて歯がゆくて…でも、まだ駆け出しだった私には力が足りず、ただ見守ることしかできませんでした。もしそこで、
違った選択肢が身近にあったなら。
もし、多角的に見ることができたなら。

「仕方なく選んでいる」のではなく「私はこれがいい」と自ら選んでいくウーマンズフリーパレットではそんな女性と社会の未来を作りたい。

女性自らが選び、経験を増やすことで視野を広く持てるような、行き詰まった時には一歩を踏み出せる力になれる存在になりたいと、活動を広げています。

代表 桜井希和子


ウーマンズフリーパレット WFP 範田遥洸 ぱんだ

ウーマンズフリーパレット(WFP)理事
範田遥洸

私の活動のスタートは、母の笑顔を見たかったから。
共働きをしながら兄弟三人を育てる母を助けたかったからです。

それは後年「母な一家の太陽!母が笑顔なら家族も幸せになれる」という思いとなり、現在は既婚、独身、年齢を問わず、多くの女性が自分らしく活動する場を提供するサポートへと至りました。

『自分らしく輝くそんな女性が活躍できる場を作る。』を理念に活動中のウーマンフリーパレット(以下WFP)代表の桜井希和子さんは、活動に対しての「思い・考え・言葉・行動」が一致しており、求める結果に対して真摯に向き合う姿勢は一点の曇りなく清々しいものです。

そんな桜井希和子さんをはじめとする、WFPの参加メンバーの姿勢に心深く感じるものがあり、そして何よりWFPの理念に賛同し、今回の理事就任の運びとなりました。

これまで私が人生で経験したこと、それから得た経験がWFPに参加する皆様のお役に立てることができるよう頑張って参りますので、皆様の温かいご声援とご協力、またより良くあるためにご指導ご鞭撻頂けましたら幸いです。

 

理事 範田遥洸